闇金の怖い体験談5

闇金(闇金)の嫌がらせ相談をしたいなら、弁護士を上手く活用して下さい

他社の返済に困ったときに、闇金を利用したのですが、

 

当時はとにかく金策をしたかったため、意識しませんでしたが、
金利が高すぎて困ってしまいました。

 

取り立ては激しく、自宅まで直接取り立てに来ましたし、時間を関係なしになされました。

 

 

仕事ができる状態でなくなったため

安心して仕事ができる状態ではありませんでした。そこで、弁護士に相談をしに行きました。

 

弁護士の先生に相談した結果、明らかに違法金利での貸し付けで無許可業者だから、あなたには返済義務がないとのことでした。

 

ただ、それで取り立てがやむわけではないため、弁護士に代理人になってもらい、取り立てをなくすために交渉をしてもらうことになりました。

 

 

弁護士が入った時点で

弁護士が入った時点で取り立てはやみましたので、とりあえずその時はホッとすることができました。

 

闇金業者は違法で貸し付けをしているため、法的な専門家が間に入ることはとてもマイナスに作用します。

 

貸す側は、相手が法的に無知で、脅せば支払ってくれる人のほうがカモとしておいしいのです。

 

それが、弁護士が入ることで取り立てを続けても回収の見込みがなくなりますし、裁判になれば負けます。

 

そのため、取り立てはやむそうです。実際私の場合もすぐに取り立てはやみました。

 

そのことからいえるのは、闇金で悩んでいるのならばすぐに何とかしようと専門家に話を聞いてもらうべきということです。

 

 

利用するきっかけ

利用するきっかけとなったのは、闇金から逃れる方法について調べていた時です。
弁護士に相談すると助かるということでした。そこで、思い切って相談してみることしたのです。

 

そのおかげで今では安心の生活を送れています。

 

闇金に手を出して返済できなくなったことについては後悔していますが、自分としては業者の存在も悪いと思います。

 

しかし、そうはいっても利用しない以外の対策はとれませんし、利用した後は何とかその関係をなくす必要があります。

 

そこで、も利用してしまって困っている人に対しては、弁護士に相談することをお勧めします。

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