闇金(ヤミ金)の嫌がらせ対策・電話の対処方法

闇金の嫌がらせ対策方法-怖く無い!

闇金(闇金)の嫌がらせ相談をしたいなら、弁護士を上手く活用して下さい

不況が長引きそれがもとで借金をせざるえなくなり、
仕方なく闇金で借りてしまった方もいます。

 

この金融から借りると法外な利息を要求されたり、
返済は滞っていると嫌がらせを受けたりします。

 

 

返す必要性はない

この闇金から借入金は不法原因による給付なので返す必要性はないのですが、相手にはそんな正論など通用せず嫌がらせはエスカレートするばかりです。

 

しかしこの闇金から嫌がらせを黙っている必要はなく、対策を講じるべきです。

 

 

一切電話にでない

まずは電話での嫌がらせに特に携帯電話に何度もそれも昼夜関係なく追い込みをかけてきますが、これには一切電話にでないことです。

 

電源を切ってでないようにして、別に携帯を契約してそれを親しい人や要件が定まっている人だけに番号を教えるように対策します。

 

 

必ず現状の写真を撮る

それでも嫌がらせは、やまず今度は家の玄関に張り紙をして仕掛けてくることもありますので、必ず現状の写真をとり、その書いたものを残します。

 

場合によっては器物損壊、その文言によっては脅迫になるので警察が動いてくれます。

 

 

会話記録を必ず残す

そして運悪く対面した場合の対策には、スマフォなどにある録音機能をICレコーダーにようにして会話記録を必ず残します。

 

この暴言によっても脅迫が成立する可能性があり、相手が暴力に近い行為をした場合、押し倒した殴られたときには暴行になるのですぐに警察を呼びます。

 

 

 

もし警察を呼ぶことに躊躇するなら、これらの証拠を揃えて闇金対策専門にしている弁護士の相談したほうがいいです。

 

法律的な解決をして問題をなくしてくれますのでそれが一番かもしれません。